「自分がわからない」のは、○○を人に依存しているから!?

 

 

 

 

自分がわからない。。。
趣味がない。。。
やりたいことがない。。。


人様優先、人の世話ばかり焼いてしまう人の特徴です。

また、共依存になりやすい要素を持っています。

 

あなたの「~したい」という想いを
育ってきた環境の中で、常に抑え込んできたため、


「~したい」という部分に

意識を向けることをしなくなってしまったのです。


あなた自身の
「~したい」という気持ちを伝えることは、


ワガママだとか、

人に迷惑や心配をかけるとか、
誰かに怒られたり否定されたりして傷つくとか、


そういう過去の思い込みが、

「~したい」を意識する間もなく
瞬時に消し去ってしまいます。

 

なので、

まるで自分がないように感じたり、
興味がもてないように感じたりしてしまうのです。

 

 

 

 

 


本来、私達は、
自分の「~したい」を叶えるために
生まれてきました。

 


ですが、
そこが分からなくなっているあなたは、
人の「~したい」に依存しているです。

 

 

人に「~したい」を出してもらって、
そこに向けて動くことで、
自分の存在を保っているという状態です。


そういうあなたには、

「~したい」の本当の意味を知らないような、

要求を押し付けてくるだけの
身勝手な人ばかりが近づいてきます。


あなたは、そんな相手に苦しみながらも、

自分の「~したい」を考える必要もないし、


言うことを聞いていれば、

自分の本当のやるべきことを考える必要もないので、

目先のラクに留まっている状態なのです。

 

本当にそれでいいですか?
本当のラクを手に入れたいと思いませんか?

 

 

 

 

 

 

あなたの中にある「~したい」という想いは、
あなたが生き生きと人生を送るために

 

なくてはならない根幹となるものです。

 


それを思い出すこと、受け取ることは、
決して自分勝手なことではありません。


あなたにそれが全くないわけではなく、

思い出し方が分からないだけなのです。

 

 

私達人間は、常に感じながら生きています。
感じていない人は一人もいません。


そして、自分にとって「快」か「不快」かを

感覚がわかっています。


日常の生活の中で、

「快」を一つ一つ拾っていくと、
必ずあなたの「~したい」というものが
少しずつ分かっていきます。


また、「不快」からも受け取るものがあります。

とにかく、まずは、「感じること」です。

 

 

 

 

 

 

頭で判断するのではなく、全身で感じてください。

 

例えば、

いつもの食事を考え事をしながら
なんとなく食べるのではなく

全身で感じながら味わってみてください。

 


味、香り、食感など、それはあなたにとって快ですか?
どんなところが快と感じますか?
その快を感じたときどんな気持ちになりますか?

 

一見すると、
あなたの「~したい」を思い出すのに
関係のないことのように思えるかもしれません。


ですが、とても重要な部分なのです。

 


 

 

 

 

生きる根源となる「~したい」を人まかせにするのではなく、

あなた自身の「~したい」を思い出しましょう。


少しずつで構いません。

 

それを思い出し、その想いを叶えていった先には、

本当の意味であなたが欲しかった、
人の笑顔や感謝の言葉が待っています。

 

 

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