自分を表現するには、まず、○○から!

 

 

 

 

自分の言いたいことを表現するのって難しいですよね。
今まで人様優先をしてきた人にとっては、
なおさらだと思います。

 

私もこうやって記事を毎週書いていますが、

伝えたいことはあっても
言葉にした途端、なんか違うなと思ったり、

別のことが頭に浮かんできて、
書こうと思っていたことと違う内容になってしまったり、

けっこう、とっ散らかっちゃうことが多いんです。


それでも自分の中にある
伝えたいこと
表に出し続けていこうと思います。


なぜなら、

自分の伝えたい想いを
形にしていくことが、

自分の人生であり人生を創造していくことだからです。

 

 

 

 

 

 

あなたも同じです。
あなたの中の漠然としているけど確実にある、

想いや感情、思考、アイデアなどを形(言葉)にしてみてください。

頭の中で漠然としているものを具体的な形にして確認するのです。


に言うまでには少々勇気もいりますが、
第一段階として、
自分がわかればOKですから、書いてみる。

そして、口に出して言ってみてください。


そうすると、

自分が何を考えているか、
どんな感情が渦巻いているのか、

自分を確認することができます。

 

 

 

 

 

ペンと紙を用意するだけでいいのです。

脳みそは、常に色々なことを考えるように出来ていますので、
頭の中だけで整理するのはとても難しいのです。


頭の中で漠然とさせておくと、

その漠然としたものが巨大化し、

得体のしれない恐怖や不安に
つながっていってしまいます。


余計な思考を回さないためには、

書いて言葉という形にしてみることです。

書くという動作をすると、
そこに対して思考のスピードが調整され、
言葉という形にすることに集中してくれます。


頭がパンパンで、

沢山の物事が片付かない感覚があっても、

書き出してみると意外と少なかったり、

逆に漠然としてたことが、
書くことで形になり
アイデアや抑えていたものが、続々と出てきたりします。


それをやる時には、

上手く書こうとしたり、
完璧に全部書き出そうとしたりせず、

まずは、

ペンを持った瞬間に思っていることや
感じていることをそのまま書き出してください。


そして、

いつもあなたの中にある想いや感情を
あるがままに書き出していきましょう。

 

こんな風に思っていたんだ。。。
こういう感情があったんだ。。。

というのを
あなた自身が確認できれば十分です。

 

 

 

 

 

あなたの中にあることを出してください。
誰に遠慮することなく出していいのです。

 

人に伝える場合には、
出し方を考えなくてはなりませんが、

まずは、あなたが自分をわかるために
書き出す。声に出す。

第一段階はそこです。

第一段階をやっていると
次にどうしたいかが、

あなたの中から出てきますから
焦らなくて大丈夫ですよ。

このように、
あなたの中で漠然としているものを
ちょっとずつ具体的な形にしていくことが、

あなたを表現していくことであり、
あなたの人生を創造していくことなのです。


自分がわからない。。。

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